丘本浩一

 

2006年よりギター弾き語りでのライブを始める。

ボサノヴァ・MPB・ソフトロック・60〜70年代のシンガーソングライター・90年代以降のインディー/オルタナティブなど洋邦問わず数多のグッドミュージックに影響を受けたおかしなバランスの楽曲としずかな歌声が持ち味。

2012年より大村みさことのデュオ「そもそもふるさとは」としても活動。

南大阪在住、作詞作曲・録音・アレンジ・プロデュースまで幅広く音楽制作を続けてゆきたいところ。〜さわぎたてずどこまでも〜

 

影響を受けたであろう方々(敬称略)↓
真島昌利、岸田繁、曽我部恵一、草野正宗、
細野晴臣、大瀧詠一、田中拡邦、佐藤伸治、

小沢健二、チチ松村、辻村豪文/友晴、荒井(松任谷)由実、
John Lennon,Neil Young,Colin Brunstone,Joao Gilberto,
Chet Baker,Benny Sings,Burt Bacharach,Michael Franks...

 

-これまでの私-
2006年、5月 bounce.com 内の『NOISE McCARTNEY RECORDS』連載にて自宅録音のデモ音源が紹介され、ひとり跳びあがる。
それを期に丘本浩一として、弾き語りライブ活動開始。この頃は鉄弦のいわゆるフォークギターを弾いていました。
2006年、7月 フリーCDマガジン cinra magazine vol.10に掲載。
2007年、ガットギターを手に入れ、ナイロン弦の響きを意識した曲作りに移行し始める。
2008年~2009年、地道に月1・2本程度のライブ活動を続ける。
2010年、ライブの本数を増やし始め、4月に初企画イベント『渋皮を剥く』@北浜雲州堂、
続けて10月に『なぞのしろ』@難波artyard studio、を行う。

また、夏と冬に2枚のCD-R音源「弾き語り録音集-初夏-」「弾き語り録音集-初冬-」を発表。
2011年、1月、初のワンマンライブを谷町九丁目One Dropにて行う。

8月、西院ミュージックフェスティバルに出演。

同じく8月、初の山口〜福岡への演奏旅行へ。

2012年、そもそもふるさとは(大村みさことのデュオ)結成。

2012年〜2013年、ファーストアルバム「とよりで」制作思案

2014年、6月、そもそもふるさとは、8曲入りCD-R音源「そもそもふるさとは」を発表。

2015年、7月、無料配布CDR音源「からのへや」を発表。

2016年、7月、10周年ライブ「とよりでからのへや」開催。

 

thanks to:お世話になった、縁のあるみなさん